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​ARTIST

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『和六区 WA-ROCK』

1300年の歴史と未来をつなぐサウンド。
古都・奈良を舞台に、和の美意識とROCKを融合した壮大なサウンド、
そして現代的でスウィートなHIP-HOPを軸としたメロディで世界を魅了する音楽プロジェクト。
一度聴いたら忘れられない、唯一無二の世界観を体感せよ。

 

🎤 和六区とは?

和六区は、2つの音楽ジャンルで構成されています。

  • 「和六区」では、和の美意識とROCKを融合した和風ロックを展開。重厚感とスピリチュアルな空気をまとった楽曲が特徴。

  • 「wa-rock」では、スウィートな恋愛をテーマにしたHIP-HOPを発信。現代的で甘くメロディアスなサウンドが、心を優しく包み込みます。

海外のアーティストもVoに加わり世界感あふれる独自のサウンドが楽しめます

 

🎵 WA-ROCK (ENGLISH)

A sound that connects 1300 years of history with the future.
From the ancient city of Nara, WA-ROCK brings a unique fusion of traditional Japanese aesthetics and powerful rock,
alongside sweet, modern HIP-HOP melodies centered on themes of love.
Their music is emotional, cinematic, and unforgettable.

 

🎤 What is WA-ROCK?

WA-ROCK is an artist project with two musical faces:

  • Under the name “和六区”, they create rock music infused with traditional Japanese elements—mystical, dramatic, and deeply spiritual.

  • Under the name “wa-rock”, they produce HIP-HOP tracks filled with heartfelt lyrics, modern beats, and sweet, romantic melodies.

Every song tells a story.
Long instrumental intros draw listeners into a rich, immersive world inspired by the mysterious atmosphere of Nara—1300 years ago.

 

🎬 主なLIVE出演 / Major LIVE Performances

  • 2024/4 大阪・花園FC大阪スタジアム / Osaka Hanazono Stadium

  • 2023/3 郡山城 城フェス Vol.2 / Koriyama Castle Festival

  • 2022〜2021 奉納LIVE・配信LIVEなど多数 / Shrine & streaming performances

  • 2019/10 NARA D-SONIC @ 平城宮跡 / Heijo Palace Ruins

  • 2019/7 パナソニックスタジアム / Panasonic Stadium Suita (Gamba Osaka)

 

💿 ALBUM『ZERO TIME』 Now Available

A 16-track journey through sound and spirit.
Rock × Tradition × Emotion — Welcome to the WA-ROCK universe.

Tracks include:

  • GEKKA EPISODE / 月華

  • HIRARI / HIRARI SEASON2

  • ZERO POSITION

  • 歌舞う都 / 蒼い月 / 雫

  • 月華般若心経 / 彼方 / BOOST360 ほか

🛒 Shop online
https://nextheartjapan.wixsite.com/warock

 

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 奈良発・本格派 和ROCKユニット「和六区」

歴代メインボーカリスト

これまで時代ごとに個性豊かなボーカリストとともに歩み、それぞれの歌声と表現が和六区の歴史を紡いできました。

台湾やインドなどアジアにルーツを持つアーティストも迎え、多様な文化や感性を取り入れながら進化を続け、現在は和六区史上初となる奈良出身のボーカリストへと受け継がれています。

ここでは、和六区の歴史を支えてくださった歴代メインボーカリストの皆様へ、感謝と敬意を込めてご紹介します。

第1期 Garyu

ルーツ:台湾×日本
和六区初代ボーカリスト。魂を揺さぶる力強い歌声で数々の代表曲を歌い上げ、和六区の礎を築きました。アニソン系のボイスで和六区の世界観を創造いたしました。

第2期 Ruy(ルイ)

独特なアニソン系ロックの世界観を確立。個性的な歌声と豊かな表現力で、第2期の和六区を力強く牽引しました。

第3期 Mikage / Wakana

二人のボーカルがそれぞれ異なる魅力を発揮し、唯一無二の「和」の世界観を表現。和六区の表現の幅を大きく広げました。

第4期 U-ju(ユ-ジュ)18歳(当時)

ルーツ インド×日本
高い歌唱力と存在感で第4期を牽引。圧倒的なビジュアルとパフォーマンスでも多くの支持を集めました。

第5期 Rina(リナ)19歳(当時)

19歳の歌姫
フレッシュな感性と透明感あふれる歌声で、第5期の和六区サウンドに新たなエネルギーを吹き込みました。

第6期 Yoshin(ヨシン)

ルーツ インド出身ボーカリスト
圧倒的な存在感と確かな歌唱力でステージを魅了し、和六区の可能性をさらに広げました。

第7期 MAKO(マコ)【現メインボーカリスト2026年4月~】

奈良県出身・18歳(所属時)
和六区史上初となる生粋の奈良出身ボーカリスト。地元・奈良から受け継がれた「和」の魂を胸に、現在進行形の和六区を最前線で歌い続けています。

和六区の歩み

台湾から始まり、日本、インド、そして奈良へ。

多様な文化や個性を融合しながら歩み続けてきた和六区。その歴史は、一人ひとりのボーカリストが紡いできた大切な軌跡です。

歴代ボーカリストの皆様への感謝と敬意を忘れることなく、これからも和六区は新たな歴史を刻み続けます。

和六区(wa-ock)- Profile最新版2026

伝統とストリートの融合。進化を続ける唯一無二の表現者。

活動当初より追求してきた「和風スタイル」の哲学を継承しつつ、2025年より新たなフェーズへ突入。従来の「和×ロック」という枠組みを大胆に脱ぎ捨て、現代的な「ヒップホップスタイル」を全面的に取り入れた革新的な表現を展開している。

楽曲制作においても、これまでの和風アレンジを主体としたロックサウンドから大幅に進化。現在は恋愛ソングやバラード、そして本格的なヒップホップ系楽曲を軸に構成し、より深く、より鋭くリスナーの感情を揺さぶる音楽を追求している。

2026年には新ボーカル・MAKOが加入。従来の和ロックレパートリーに加え、ヒップホップ特有のリズムとグルーヴを見事に歌いこなすことで、グループの音楽性に新たな光を当てている。

視覚面においても、象徴的だった和装から、現代的なストリートファッションへとシフト。伝統の精神を核に持ちながら、常に時代を先取りするヒップホップカルチャーとの融合により、和ロックは今、かつてない進化を遂げている。

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メディア掲載

​NARA D-SONIC 和六区

 

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